リバイバル113系


10月24日と25日、幕張車両センター所属の113系マリ205編成とマリ117編成を使用した団体臨時列車、『「懐かしの113系」電車の旅』が運転されました。
TOPIC記事にも書いたとおり、これは横須賀線大船〜横須賀間の開業120周年並びに東海道線新橋〜神戸間の全通120周年を記念して運転されたもので、横須賀線には10年ぶり、東海道線には3年半ぶりの113系入線となりました。
この2日間の運転のうち、10月24日に運転された「リバイバル113系」の2号車、モハ112−2072の海側にこんな張り紙がありました。

東海道線往路の横浜駅、折り返しとなった国府津駅、横須賀線へ折り返すために停車した大船駅や横須賀線復路の鎌倉駅で撮影された方もいるかと思います。
実はこの張り紙は、私、管理人回送列車が用意したもの。一部の方にはお知らせしていましたが、回送列車は24日に東海道コースに乗車していました(^^)
張り紙はどんなものにしようか迷ったものの、A4サイズ1枚と編成札で落ち着きました。

A4サイズで窓に貼っていたものの原画です。編成は前日の夜に知人よりメールで知らされたので、マリ117編成とマリ205編成の画像を探し、合成しました。
ただ、いまさらながら東海道線も開業120年扱いになっていますね・・・正しくは全通120周年ですね。ここまで見つけた人は居ないとは思いますが(笑)
当日乗車した方にも好評で、作成して正解だなと思いました(^^)
編成札は3種類作成。マリ205編成については、東京方クハの編成札の書体に極力近づけました。幕張区第205編成の東京方クハは編成札の文字が細字となっています。逆に鴨川方クハは手書きのものです。
マリ117編成は普通に作成。これは前後で同じ札が取り付けられています(^^)
もっとも力を入れたのはコツS103編成の編成札。当時の画像から、デザインを割り出し、編成札の大きさも採寸して作成しました。ただもう少し色が薄いんですよね・・・うまく色が出なかったのが残念でなりません。
ちなみに、この編成札は茅ヶ崎駅停車中にレチ氏に頼んでかけていただけるよう頼みましたが、幕張区に車内の機器にみだりに触るなと忠告されているようで、残念ながらS103編成の再来とは行きませんでした。
なお、24日運転分については、運転士は113系が大好きな方だそうで、東海道線の113系最終列車を担当したほど113系が好きとのことでした。その証拠として、運転士氏の乗務カバンには、こんなものがついていました。

113系のキーホルダー。
運転士氏もきっと、また113系のハンドルを握ることになるとは思わなかったでしょうね(^^;)
ちなみに、茅ヶ崎駅での鉄道グッズ販売は、廃品・放出品の販売はなく、キーホルダーやぬいぐるみの販売が行なわれていました。

途中、貨物線経由で残念なところもありましたが、千葉以上に爆走する113系を堪能させていただきました(^^)
いい加減にしてください
撮影地で管理人を見つけたとき、普通に話し掛けてくれればいいのに
「回送列車がいるぞ〜」とバカ騒ぎしたり
「何か来るんですか?(笑)」とからかうように話し掛けてきたり。
撮影地に居て何が悪いのですか?113系をバルブしていて何か悪いですか?
今日もそう。458Mに乗っていたのに、わざわざ近寄ってきて「何か来るんですか」とからかってきて。
いい気分で113系をバルブしていたのに。
非常に不愉快だ。
今度あなたに話し掛けられてもスルーしますからね。イライラするだけですから。
「回送列車がいるぞ〜」とバカ騒ぎしたり
「何か来るんですか?(笑)」とからかうように話し掛けてきたり。
撮影地に居て何が悪いのですか?113系をバルブしていて何か悪いですか?
今日もそう。458Mに乗っていたのに、わざわざ近寄ってきて「何か来るんですか」とからかってきて。
いい気分で113系をバルブしていたのに。
非常に不愉快だ。
今度あなたに話し掛けられてもスルーしますからね。イライラするだけですから。
湘南色113系に思うこと
去る6月24日、久しぶりに首都圏で湘南色の113系が走りました。区間は大宮〜津田沼間。夜間の走行にもかかわらず、沿線には流し撮りやバルブ撮影で記録するファンの姿がありました。
・・・マリ117編成。
東海道本線で、長年「湘南電車」と呼ばれて運転され続けてきた113系。買い物へ向かうおばちゃんにOL、通勤するサラリーマンがいつも使うこの路線で親しまれた湘南電車。2006年3月のダイヤ改正で、主役を211系と新型車両E231系に譲ることとなり、ブルートレイン「出雲」と共に姿を消しました。
末期はヘッドマーク(シール)を貼り付けて走った113系。
新聞・テレビなどのマスコミでも、この113系引退は大きく取り上げられ、鉄道ファンではない人も、携帯電話のカメラ機能などで撮影し、記録を残す方が多く見られました。
現役時代の113系。画像はコツK52編成で、現在はマリ112編成として運用に就いている。
E217系投入によって横須賀線から撤退した113系は、一部が国府津区へ転属した。写真のコツK63編成もその例にあたり、1000番台後期型の「湘南色」であった。
引退後、多くの113系は余剰車となり、遠く北長野まで廃車回送される日々が続きました。
中でも有名な廃車回送の1つ、中原車両センターの103系ナハT1編成と混結で廃回された一こま。
形式消滅となったサロ110。綺麗に並んだ2段窓は、ファンを魅了した。
全車廃車が予想されましたが、老朽化した幕張車両センター所属の113系初期型を置き換えるべく、一部の車両が転属することとなりました。
今まで「湘南色」を見に纏っていた113系たちが、スカ色へと塗り替えられて、房総半島で第二の人生を歩み始めたのです。
横コツ所属のコツS103編成もそのうちの1本でした。同編成は2006年3月のダイヤ改正前日まで運用に入っており、運用を終えた後、幕張車両センターへ転属するための改造工事を行なうため、東京総合車両センターへ入場し、6月6日にピッカピカな「スカ色」となって出場、新たなねぐらとなる幕張車両センターへ回送されました。編成番号は出場順に決められ、コツS103編成はマリ「117」編成として、運用に入りました。
・・・あれから3年。
マリ117編成は、検査を受けるために大宮総合車両センターに入場。
誰もが普通に「スカ色」で出てくると思っていました。
数日後、JR東日本千葉支社が、113系ファンを驚かせました。
「リバイバルカラーの113系電車を運転します」
東海道本線から113系が消えて約3年。再び「湘南色」の113系を目にする時が来たのです。
そして、6月24日、湘南色の113系が幕張車両センターに回送され、翌25日には東金線で運用を開始しました。
現在のマリ117編成。出場時と比べると汚れが目立ってきた。
千葉支社が公開している「旅メモ」には早速このリバイバルが取り上げられ、もう1編成湘南色の113系がリバイバルされる旨が書かれていました。
マリ108編成やマリ211編成などが大宮総合車両センターに入場するも、スカ色で出場。
「次はいつ・・・」
と不安が出始めた9月15日、2本目となる113系「湘南電車」が姿をあらわしました。
編成番号は「S62」。113系落成以来初のリニューアル車の湘南色が姿をあらわしました。
運用開始2日目のマリS62編成。美しい湘南カラー。
マリS62編成は、6両中5両が幕張新製配置車両で、落成後初の湘南色を身に纏った。残る1両は元静岡区の車両で、久しぶりに湘南色になったこととなりました。
これで湘南色への塗り替えは一旦終了になる模様です。209系転属による113系全廃の日までの2年半は、スカ色と湘南色の競演が見られそうです。
リニューアル編成のS70編成とマリ117編成。
10月からは団体臨時列車やびゅう商品による臨時列車も企画され、さらに注目度が増しそうな、幕張車両センターの113系。皆さんも、千葉県に足を運んでみてはいかがでしょうか。
・・・マリ117編成。
東海道本線で、長年「湘南電車」と呼ばれて運転され続けてきた113系。買い物へ向かうおばちゃんにOL、通勤するサラリーマンがいつも使うこの路線で親しまれた湘南電車。2006年3月のダイヤ改正で、主役を211系と新型車両E231系に譲ることとなり、ブルートレイン「出雲」と共に姿を消しました。
末期はヘッドマーク(シール)を貼り付けて走った113系。新聞・テレビなどのマスコミでも、この113系引退は大きく取り上げられ、鉄道ファンではない人も、携帯電話のカメラ機能などで撮影し、記録を残す方が多く見られました。
現役時代の113系。画像はコツK52編成で、現在はマリ112編成として運用に就いている。
E217系投入によって横須賀線から撤退した113系は、一部が国府津区へ転属した。写真のコツK63編成もその例にあたり、1000番台後期型の「湘南色」であった。引退後、多くの113系は余剰車となり、遠く北長野まで廃車回送される日々が続きました。
中でも有名な廃車回送の1つ、中原車両センターの103系ナハT1編成と混結で廃回された一こま。
形式消滅となったサロ110。綺麗に並んだ2段窓は、ファンを魅了した。全車廃車が予想されましたが、老朽化した幕張車両センター所属の113系初期型を置き換えるべく、一部の車両が転属することとなりました。
今まで「湘南色」を見に纏っていた113系たちが、スカ色へと塗り替えられて、房総半島で第二の人生を歩み始めたのです。
横コツ所属のコツS103編成もそのうちの1本でした。同編成は2006年3月のダイヤ改正前日まで運用に入っており、運用を終えた後、幕張車両センターへ転属するための改造工事を行なうため、東京総合車両センターへ入場し、6月6日にピッカピカな「スカ色」となって出場、新たなねぐらとなる幕張車両センターへ回送されました。編成番号は出場順に決められ、コツS103編成はマリ「117」編成として、運用に入りました。
・・・あれから3年。
マリ117編成は、検査を受けるために大宮総合車両センターに入場。
誰もが普通に「スカ色」で出てくると思っていました。
数日後、JR東日本千葉支社が、113系ファンを驚かせました。
「リバイバルカラーの113系電車を運転します」
東海道本線から113系が消えて約3年。再び「湘南色」の113系を目にする時が来たのです。
そして、6月24日、湘南色の113系が幕張車両センターに回送され、翌25日には東金線で運用を開始しました。
現在のマリ117編成。出場時と比べると汚れが目立ってきた。千葉支社が公開している「旅メモ」には早速このリバイバルが取り上げられ、もう1編成湘南色の113系がリバイバルされる旨が書かれていました。
マリ108編成やマリ211編成などが大宮総合車両センターに入場するも、スカ色で出場。
「次はいつ・・・」
と不安が出始めた9月15日、2本目となる113系「湘南電車」が姿をあらわしました。
編成番号は「S62」。113系落成以来初のリニューアル車の湘南色が姿をあらわしました。
運用開始2日目のマリS62編成。美しい湘南カラー。マリS62編成は、6両中5両が幕張新製配置車両で、落成後初の湘南色を身に纏った。残る1両は元静岡区の車両で、久しぶりに湘南色になったこととなりました。
これで湘南色への塗り替えは一旦終了になる模様です。209系転属による113系全廃の日までの2年半は、スカ色と湘南色の競演が見られそうです。
リニューアル編成のS70編成とマリ117編成。10月からは団体臨時列車やびゅう商品による臨時列車も企画され、さらに注目度が増しそうな、幕張車両センターの113系。皆さんも、千葉県に足を運んでみてはいかがでしょうか。
幕張本郷にあるC2の座席
JR東日本の幕張本郷駅。幕張車両センターの最寄り駅であるこの駅の改札内に、189系ファンが感激するであろう座席が置かれています。

今年の4月16日に惜しまれながら廃車回送された、189系マリC2編成の座席が、休憩用の座席として設置されています。
これは幕張車両センターの社員が、189系の引退を惜しんで座席を保存・活用できないかと考えた結果だそうで、お隣の幕張駅にも向かい合わせに座席が設置されています。
座席自体はマリC2編成の鴨川方先頭車だったクハ189−1516のもの。クハ189−1516は元クハ183−1016でした。
設置場所は駅の改札内、有人改札から見える位置という、なかなかいい位置に設置されているのですが、状態はいいとはいえません。

座席に取り付けられているヘッドカバーですが、本日見てみたところ、このようにビリビリになっています。幕張車両センターに常備してある183・189系用のものだけに、このようないたずらは止めていただきたいものです。
幸い、座席自体に傷みはなく、先日は外国人の方が座って談笑していたのを見かけました。
また、ここには側面方向幕機も設置されています。以前はハンドルがついていて手動で好きな幕に回せましたが、今はハンドルが撤去されており、自由にまわすことは出来ません。

駅員氏に許可を得て「わかしお 新宿」にさせていただきました。
ほかにも、C2編成で使用されていた「指定席」の札が、額縁に入れられて飾られています。
幕張車両センター社員の方の189系に対する想いが伝わってくるこれらの部品の数々、大切に扱って欲しいと思います!

今年の4月16日に惜しまれながら廃車回送された、189系マリC2編成の座席が、休憩用の座席として設置されています。
これは幕張車両センターの社員が、189系の引退を惜しんで座席を保存・活用できないかと考えた結果だそうで、お隣の幕張駅にも向かい合わせに座席が設置されています。
座席自体はマリC2編成の鴨川方先頭車だったクハ189−1516のもの。クハ189−1516は元クハ183−1016でした。
設置場所は駅の改札内、有人改札から見える位置という、なかなかいい位置に設置されているのですが、状態はいいとはいえません。

座席に取り付けられているヘッドカバーですが、本日見てみたところ、このようにビリビリになっています。幕張車両センターに常備してある183・189系用のものだけに、このようないたずらは止めていただきたいものです。
幸い、座席自体に傷みはなく、先日は外国人の方が座って談笑していたのを見かけました。
また、ここには側面方向幕機も設置されています。以前はハンドルがついていて手動で好きな幕に回せましたが、今はハンドルが撤去されており、自由にまわすことは出来ません。

駅員氏に許可を得て「わかしお 新宿」にさせていただきました。
ほかにも、C2編成で使用されていた「指定席」の札が、額縁に入れられて飾られています。
幕張車両センター社員の方の189系に対する想いが伝わってくるこれらの部品の数々、大切に扱って欲しいと思います!
マリ219編成、一周忌
「マリレポ」のTOPIC記事
1年前の今日、113系マリ219編成全車と、マリ73編成に組まれていたM’M1116ユニットが、北長野へ向けて旅立った。
マリ219編成は4月1日時点で保留車であり、当時E233系タイプのものに取り替えが進んでいた優先席付近の吊革も交換されずに残っていた。
そんな彼が、静かに幕張区を巣立っていったのだ。8月17日までは元気に走っていたのに。8月15日は君津で安房鴨川行きで走り去る君を見送った。それが、自分がみる最後の自走だとは思っても見なかった。
マリ73編成は最後の初期型6連として注目されていた。ある日、幕張本郷に行くと、M’M1116が留置されていた。最初はただの留置と思った。残りの4両は区内で検査を受けているんだろうと思った。
だけど、残りの4両は大宮にいた。自分が急いで確認しにいったときは検査が終わって出場まちだった。このとき、M’M1116はもう助からない運命なんだと思った。
後日、留置されていたM’M1116は姿を消した。同時にマリ219も・・・。
廃車回送当日、まずは津田沼で君を迎えた。前を死神が先導する。魂の抜かれた君は見るに耐えない姿だった。信じられなかった。
たった2分の停車で、津田沼を旅立った。総武快速線を走り、昔のことを思い出していたのだろうか。E217系と会話を交わしたのだろうか。
新金線に入り、常磐線へ抜けた。この路線を通る113系は違和感だらけでしょうがない・・・。
大宮まで追いかけようと思ったが、雲行きが怪しくなった。私は君が回送されたくないと駄々をこねていると思った。そんな君はもう見たくない・・・そんな思いで新金線で君と別れた。
再会する日を待っていたけど、君はすぐに天国に旅立っていった・・・。
今、ここにマリ219編成とM’M1116の経歴を記しておきたい。
千マリ219編成
・クハ111−1045
昭和47年4月21日 川崎重工製 津田沼電車区新製配置
昭和52年7月11日大船工場 冷房改造出場
・モハ113−1056
総和47年4月7日 東急車輛製 津田沼電車区新製配置
昭和56年2月20日大船工場 冷房改造出場
・モハ112−1056
総和47年4月7日 東急車輛製 津田沼電車区新製配置
昭和56年2月20日大船工場 冷房改造出場
・クハ111−1344
昭和47年4月7日 東急車輛製 津田沼電車区新製配置
昭和59年1月12日大船工場 冷房改造出場
千マリ73編成
・モハ113−1116
昭和47年9月12日 近畿車輛製 幕張電車区新製配置
新製冷房車
・モハ112−1116
昭和47年9月12日 近畿車輛製 幕張電車区新製配置
新製冷房車
これに伴い、「マリレポ」のTOPバナーをマリ219編成一周忌のものに変更しました。8月26日まで提出の予定です。

ありがとう。マリ219編成&M’M1116ユニット・・・。
1年前の今日、113系マリ219編成全車と、マリ73編成に組まれていたM’M1116ユニットが、北長野へ向けて旅立った。
マリ219編成は4月1日時点で保留車であり、当時E233系タイプのものに取り替えが進んでいた優先席付近の吊革も交換されずに残っていた。
そんな彼が、静かに幕張区を巣立っていったのだ。8月17日までは元気に走っていたのに。8月15日は君津で安房鴨川行きで走り去る君を見送った。それが、自分がみる最後の自走だとは思っても見なかった。
マリ73編成は最後の初期型6連として注目されていた。ある日、幕張本郷に行くと、M’M1116が留置されていた。最初はただの留置と思った。残りの4両は区内で検査を受けているんだろうと思った。
だけど、残りの4両は大宮にいた。自分が急いで確認しにいったときは検査が終わって出場まちだった。このとき、M’M1116はもう助からない運命なんだと思った。
後日、留置されていたM’M1116は姿を消した。同時にマリ219も・・・。
廃車回送当日、まずは津田沼で君を迎えた。前を死神が先導する。魂の抜かれた君は見るに耐えない姿だった。信じられなかった。
たった2分の停車で、津田沼を旅立った。総武快速線を走り、昔のことを思い出していたのだろうか。E217系と会話を交わしたのだろうか。
新金線に入り、常磐線へ抜けた。この路線を通る113系は違和感だらけでしょうがない・・・。
大宮まで追いかけようと思ったが、雲行きが怪しくなった。私は君が回送されたくないと駄々をこねていると思った。そんな君はもう見たくない・・・そんな思いで新金線で君と別れた。
再会する日を待っていたけど、君はすぐに天国に旅立っていった・・・。
今、ここにマリ219編成とM’M1116の経歴を記しておきたい。
千マリ219編成
・クハ111−1045
昭和47年4月21日 川崎重工製 津田沼電車区新製配置
昭和52年7月11日大船工場 冷房改造出場
・モハ113−1056
総和47年4月7日 東急車輛製 津田沼電車区新製配置
昭和56年2月20日大船工場 冷房改造出場
・モハ112−1056
総和47年4月7日 東急車輛製 津田沼電車区新製配置
昭和56年2月20日大船工場 冷房改造出場
・クハ111−1344
昭和47年4月7日 東急車輛製 津田沼電車区新製配置
昭和59年1月12日大船工場 冷房改造出場
千マリ73編成
・モハ113−1116
昭和47年9月12日 近畿車輛製 幕張電車区新製配置
新製冷房車
・モハ112−1116
昭和47年9月12日 近畿車輛製 幕張電車区新製配置
新製冷房車
これに伴い、「マリレポ」のTOPバナーをマリ219編成一周忌のものに変更しました。8月26日まで提出の予定です。

ありがとう。マリ219編成&M’M1116ユニット・・・。



